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★ここではお店の写真・サウンドイベントなどの色々な写真を載せています。
■2010/02/28(SUN) 岡林立哉(ホーミー・馬頭琴)


1972年
名古屋で生まれる。

1997年
3月、静岡大学人文学部を中退、ヘールボップ彗星を見るため屋久島へ。
奥岳を縦走後、高熱に見舞われ一週間寝込み、旅行資金が底をついたのでそのまま屋久島に留まりアルバイトを始める。休みの日には屋久杉の森の奥へと分け入る。太忠岳へ登る途中、我を忘れ泣きながら走るという奇妙な体験をする。
8月、屋久島で出会った自らをキャンパーと呼ぶ人々に影響され、バイクにキャンプ用具を積み日本全国を放浪開始。
北海道、阿寒湖畔のアイヌコタンでホーミーを自分でやろうとしている人物に出会い刺激を受け、初めて自分でホーミーの真似事を試みる。

1998年
モンゴルへ渡り、本物の生ホーミー(ガンボルトとダリニャムのダブルホーミー!)をゲルの中で体感し、自分の持っていたホーミーのイメージとのあまりの差に愕然とする。
トゥブシンバヤル氏より、馬頭琴とホーミーの手ほどきを受ける。
帰国後、名古屋に馬頭琴奏者・リポーという人がいることを知り、弟子入りを志願するも、「君の演奏スタイルはそれでいいので、僕に習わずにそのままやったほうがいい。」と言われる。(馬頭琴は大きく分けて、内モンゴルの馬頭琴とモンゴル国の馬頭琴の2種類があり、リポーさんは前者の世界的演奏家。僕はモンゴル国の馬頭琴の手ほどきを受けていた。)

1999年
岐阜県可児市の花フェスタ記念公園でのリポーさんのコンサートにホーミーで出演。ホーミーメドレーとゴージナナをうたう。
二度目のモンゴル。オルティンドーの魅力を知り、馬頭琴の稽古に本腰入れて取り組み始める。

2000年
オルティンドー歌手・三枝彩子とのデュオでライブ活動を開始。
モンゴル国立民族歌舞団の前座をつとめる(名古屋・Tokuzo)。

2001年
三度目のモンゴル。風の旅行社直営ツーリストキャンプ場「ほしのいえ」にてオトゴーの名で夏の4ヶ月の間働く。訪れる旅行者とともに毎晩飲み、馬頭琴を弾き、歌う。越冬。音楽舞踏学校のアマルジャルガル氏より、もう一度馬頭琴の基礎を学ぶ。

2002年
2月、シベリア鉄道で渡欧。欧州各国でストリートパフォーマンスを開始する。
3月、フィンランド・ロバニエミでものすごいオーロラを見て、生ホーミー以来の感動をする。カウスティネン民族音楽祭(フィンランド)、サーミ音楽祭(ノルウェー)、ヴィルニュス国際民族音楽祭(リトアニア)にて演奏。
10月、ロンドン・ハムステッドの路上で演奏中にサーチャ・ヴィクトリビッチ氏と出会い、彼の助言でCDの製作開始。

2003年
1月、南・北米大陸へ。インディヘナ花の祭典(エクアドル)にて演奏。
5月、欧州に戻り、ロンドン・「MOMO」にて初のソロライブ。1stアルバム「NOMAD」発表。
エジンバラ芸術祭(スコットランド)にて演奏。

2004年
ヨックモックウィンターマーケット(スウェーデン)にて演奏。ノルウェー国営ラジオへの生出演。カフェやライブハウスから教会や学校での演奏に至るまで、幅広い演奏活動を展開。
3月、帰国、ソロにて演奏活動を開始。全国各地のライブスペース、寺社、学校、イベントなどで演奏。アサヒカフェナイト出演。

2005年
3-5月、ヨーロッパへ。リトアニア、エストニア各地で公演。
「愛・地球博」にて演奏。モンゴルツアーを初めて企画する。

2006年
モンゴルツアー「旅人・岡林立哉同行!モンゴルの大自然にひたる旅8日間」(風の旅行社)
佐賀県立宇宙科学館「プラネタリウムコンサート」にて演奏。
スカイパフェークTV「ROLLYキングダム」出演。

2007年
ネルグイ(ゴビの馬頭琴弾き)クグルシン(カザフのドンブラ弾き語り)ジョイントツアー2007年の名古屋、京都公演を企画、共演。
モンゴルツアー「旅人・岡林立哉同行!モンゴルの大自然にひたる旅8日間 2007」(風の旅行社)
NHK総合テレビ・ABU未来への航海「モンゴル大草原クイズ」出演。
「服部克久館長プロデュース「モンゴルの大草原から」」出演。

2008年
1月、2nd CD 「北緯48度 天の底」を発表。
モンゴルツアー「旅人・岡林立哉同行!モンゴルの大自然にひたる旅8日間 2008」(風の旅行社)

2010/2/28(SUN)@ESQUERITA68
開場18:00/開演19:00
前売2000円(D別)/当日2500円(D別)
出演:岡林立哉(ホーミー・馬頭琴)/サニエ3/5(イーリアンパイプ)
チケット限定40枚!
http://www.khoomiiman.info/
■2010/02/28(SUN) ホーミーとは?
ホーミー(フーミーとも)は、アルタイ山脈周辺民族の間に伝わる喉歌と呼ばれる歌唱法のうち、西部オイラト諸族、中国新疆ウイグル自治区(北部に居住)に伝わるものの呼称。一般に、緊張した喉から発せられる笛のような声のことを指す。語源はモンゴル語で「咽頭、動物の腹部の毛皮」をあらわす。いくつかのスタイルに分けられるが、人によって分類が異なり、統一見解はまだない。

喉歌の確実な記述は、Pallasによる18世紀中旬のものがおそらく最古である。アルタイ山脈周辺の地域では、浪花節のような喉を詰めた声で歌う叙事詩や賛歌が発達しており、喉歌はその叙事詩を装飾する目的で発達してきた。モンゴルのホーミーはオイラト族から伝われたものである。この喉歌をもとに1950年代以降、モンゴル人民共和国の共産党による音楽政策の中で発達してきた新しいタイプのホーミーは、むしろメロディー楽器としての使用が主体となってきた。これが「驚異の唱法」として近年広く海外に知られることとなった。 社会現象としては、馬頭琴とともに モンゴル人のアイデンティティーのひとつのよりどころとしての役割をになっているようで、もともとホーミーがなかったと考えられる西部以外のモンゴル国内や、ロシア連邦・ブリヤート共和国や中国・内モンゴル自治区のモンゴル諸族にも、モンゴル国から急速に広まってきている。

2010/2/28(SUN)@ESQUERITA68
出演:岡林立哉(ホーミー・馬頭琴)
OA:サニエ3/5(イーリアンパイプ)
前売2000円(D別)/当日2500円(D別)
チケット限定40枚!

*なかなか見られるもんじゃないぞ〜〜な企画です。
ジプシー音楽って最高!!!!
■2009/12/16(Wed) 島唄と蜜ろうキャンドル
2010/1/30(SAT)@臨江寺

新春イベント第一弾、「島唄と蜜ろうキャンドル」
何方様も楽しめる感じです。ご家族皆様で楽しめますよ。
この日限定ベーグルやスープも出す予定です。


2010/1/30(SAT)@臨江寺本堂

開場18:00/開演19:00
会場:臨江寺本堂 〒432-8061 浜松市西区入野町20013-5 tel 053-447-4555
前売3000円(D別)/当日3500円(D別)
*小・中学生は1500円(D別)
チケット限定100枚!

出演:朝崎郁恵 http://www.asazakiikue.com/index.html
江草啓太(ピアノ)
新原恭子(三味線&お囃子)

キャンドルデコレーション:OTOSUKE
問合せ:ESQUERITA68 http://www.esquerita68.com
info@esquerita68.com
053-485-9968
■2009/11/7(SAT) GYPSYVAGABONZのフライヤーです!
GYPSYVAGABONZ(ジプシーヴァガボンズ)

2005年10月にギター大西孝旺と初代Wベーシストの藤田マサトを
中心に結成された。

ジャンゴラインハルトが確立したスタイルを根底に
独自の解釈で演奏するGYPSYJAZZバンド。

ダイナミックかつ情熱的なソロの早弾きはROCKの
匂いすら感じさせるギターの大西孝旺。

モダンエッセンスを取り入れながら女性ならではの
繊細さ+パワフルでアグレッシヴな演奏を
聴かせてくれるWBの林さやか。

切れ味抜群のサウンドでメロディアスかつ挑戦的な
ソロを奏でる浜脇コウヘイ。

そして・・・まるで映画の女優を気取ったような
表現力豊かなステージングとJAZZ的でかつ
パワー全開のヴォーカリスト秀子。

この4人が織り成すステージは古き時代を感じさせながらも常に新しい。

http://www.geocities.jp/gypsyvagabonz2/

2009/11/7(SAT)@ESQUERITA68
開場18:00/開演19:00
前売2000円(D別)/当日2500円(D別)チケット限定40名様!ご予約が定員に達した場合当日券がございませんのでご了承下さいませ。
■2009/12/13(SUN) ウンチャカのプロフィール!
ヤヨブー(Yayoboo)/ボーカル・ウクレレ、ノダチン(Nodatin)/ギターによるアコースティックユニット。最近では長男セアイ(Seai)/パーカッションが参加することもある。 南正人、大塚まさじ、加川良などとの出会いから、60年代からつづく自作の歌を歌うフォークミュージックのスタイルを継承しつつ、家族ならではの息の合ったアコースティックジャムというスタイルを打ち出す。 車一台で全国ライブツアーを行なうなど年間100本以上にも及ぶことがあるライブ活動は、近所のカレー屋さんからコンサートホールまであらゆる場所で展開され、親しみやすいメロディと心に染み入る歌詞、あたたかいサウンドで幅広い年齢層に支持されている。 また、ウンチャカ在住の神奈川県葉山町で、生バンド演奏で毎年行なわれる『森戸の浜の盆踊り』では、音頭取りとして盆バンドを率いている。


1995年
アイヌ・トンコリ奏者OKIのレコーディング、ライブ参加。

1996年〜1997年
砂川正和(元ソーバットレビュー)率いるVOICE OF SUNに参加。

1998年、1999年
ネパールで行われたシヴァラトリーミュージックフェスティバル出演。

1999年
カセットアルバム「ハレタリ」発表。
デヴィットリンドレーのオープニングアクトに出演。
この年から大阪春一番コンサートに連続出演。

2000年
サンディー(元サンディー&サンセッツ)のレコーディング、ライブ参加。

2002年
タイのチェンマイで行われた「いのちの祭り」に南正人、遠藤ミチロウらと出演。

2003年
長田たこやき和承(ラップスティール/マンドリン)、Pすけ(ドラム/パーカッション)が参加、CDアルバム「ウンチャカたこP」発表。

2004年
サンディー&レムリアンハートに参加、スイスで行われたモントルージャズフェスティバルや朝霧Jamに出演。

2005年
サンディー&ワールドピースメイカーズに参加、フジロックフェスティバルに出演。

2007年
サンディータヒチアンCDアルバム「Tahitian Passions」参加。
ホクレア号の歌『He Mele Keia No HOKURE'A』をサンディと共作。
大庭珍太CDアルバム「ハッピネス」プロデュース。

2008年
サンディータヒチアンCDアルバム「Moana Nui」プロデュース 。

2009年
CDアルバム「すきなうた うたったり」発表。
「GHIBLI meets LOVERS REGGAE」(UNIVERSAL)にYayobooとLeyonaのデュオで『もののけ姫』をプロデュース。


ギタリストのノダチンはPUSHIM、MOOMIN、RYO THE SKYWALKER、RICKIE G、LECCAなどレゲエアーティストのプロデュース、ツアーサポートなどでも活躍中。キーボディスト、ワタナベタカヒロと組んだWADADAではトラックメイクなども手がけ、インストレゲエバンドWADADA5、WADADA7でもライブ活動展開中。最近はランキンタクシー氏とのユニット「Ran-Tin」での活動も活発。
■2009/11/23(MON) ムーンライトサーカス
2009/11/23(MON)@ESQUERITA68
開場18:00/開演19:00
前売2500円(D別)/当日3000円(D別)
チケット限定40枚!
〜ムーンライトサーカス〜

今宵は、エスケリータの月明かり。怪しくて、エロくて、おかしなサーカスのはじまりはじまり〜!!!

出演

中ムラサトコ (ボイスパフォーマー、足踏みオルガン、パーカッション)
バロンなかざわ(ボードビリアン)
チェリータイフーン(バーレスクダンス)

中ムラサトコ(ボイスパフォーマー、足踏みオルガン、太鼓)

強烈なボイスパフォーマンスと、オルガン弾き語り、太鼓の叩き歌いで、独自の
音楽を展開。ノルウェー公演をはじめ、フランスのサラヴァレーベルのコンピレ
ーションアルバムなどに参加。
呼ばれればどこへでも、ピンクの軽自動車に足踏みオルガンと太鼓を積んで出か
ける。運転好き。
現在、横浜を拠点に活動中。乳幼児の為のアートワークショップ「コソダテは爆
発だ!」を企画、プロデュースし、毎月、横浜山手ゲーテ座にて開催中。毎週金
曜日、横浜寿町にある「ヨコハマホステルビレッジ」にて、アナーキーママとい
う思いつきスープカフェもやっている。〜でたらめで誠実で楽しげ〜が人生のテ
ーマ。
[Official Web Site] http://satoko.sambopark.jp

■2009/11/23(MON) チェリータイフーン
チェリータイフーン
「愛と希望を揺らして踊るバーレスクダンサー。ジャンルにも国境にも囚われず世界を股に掛け爆走中!」

She formed Murasaki Babydoll with Violet Eva. With vibrant costumes and wigs the color of Tokyo's neon signs, Murasaki Babydoll became a hit of midnight club scene. They performed at Tease-O-Rama 2005 , Miss Exotic World 2006(Winning Best Troupe)and showcases throughout Japan and the U.S.A. She was Awarded the prize for Miss Galapagonza 2006 June Burlesque Queen and as the crowd cheered 'Tiny Typhoon!!' a new star was born.(From official guide of Tease-O-Rama 2007)

In 2009, awarded as 'Rosita Royse Award'
at Montreal Burlesque Festival.

<Before Cherry Typhoon>
中学生時代琉球舞踊の世界に入門。古典・雑踊り(ぞうおどり:近代振り付けの躍動的な舞踊)と琉球音楽の世界を学ぶ。
大学卒業後脚本家・舞台演出家を経て、2003年ダンスパフォーマンスグループ「紫ベビードール」の結成に参加、「ビバーチェ」というステージネームでダンサー・振付家として活動。
2005年6月「That's Cabaret in NY」にて国外の活動を開始、その時出会った素晴らしきバーレスクダンサー達に感銘を受け、バーレスクの世界を志す。同年サンフランシスコのバーレスクダンス国際大会「Tease-O-Rama」に出演、「紫ベビードール」は同大会唯一の、フルハウススタンディングオベーションを受ける。続けて2006年、バーレスクダンスの世界大会ラス・ベガスでの「Miss Exotic World」にて団体部門優勝。その直後2006年6月ニューヨークGalapagos Art Spaceでの「Miss Galapagonza 新人バーレスク大会」にてソロ優勝。

<Cherry Typhoon>
2007年3月カリフォルニア州ポノマ・シティでのBuckingham Burlesque参加を機に、ソロのステージネームを「チェリータイフーン」に改名。本格的に国境を越えたソロ活動を始動する。
2007年8月「紫ベビードール」退団後、ソロ活動のみならず、様々なアーティスト・ギャラリーとのコラボレーション、ミュージカル出演等活動の幅を広げている。
よりソロ活動を開始。2009年、モントリオールバーレスクフェスティバルにて「Rosita Royce Award」受賞。
主な舞台歴 2004年 4月〜2007年8月「キャバレー青い部屋」
      (渋谷 青い部屋)レギュラー出演

2004年 12月「That’s Cabaret in Yokohama」
2005年 6月「That’s Cabaret in NY」 ニューヨーク
2005年10月「Tease-O-Rama」サン・フランシスコ
2006年 5月「Miss Exotic World」ラス・ベガス
2006年 6月「Miss Galapagonza」ニューヨーク
2006年 7月「フジロックフェスティバル2006」
2007年 3月「Buckingham Burlesque」ロサンゼルス
2007年 4月〜「HOTEL」レギュラー出演
2007年 6月「Miss Exotic World closing gara party」
2007年 8月「紫ベビードールがやってくる!」
      (同公演にて紫ベビードールを退団。以後ソロ活動本格始動)

2007年10月「Tease-O-rama」サンフランシスコ
2007年11月ミュージカル「ハナケンゴのForbidden Zone」
      @森下 ベニサンピット

2007年12月「月夜のエンターティナー」
      @新宿 プーク人形劇場

● 2008年6月「Montreal Fringe Festival」

      @カナダ ケベック州 

      2009年9月「Montreal Burlesque Festival」

      Rosita Royce Award受賞


受賞歴・助成歴
2002年11月

全編琉球方言による戯曲「上等番長」にて、本土出身者として初の

「沖縄市戯曲賞大賞受賞」(最年少受賞:2002年当時)



2003年3月

日本演出者協会 若手優秀賞受賞



2006年6月

「Miss Exoticworld」(バーレスク殿堂での世界大会)団体戦優勝

@ネバダ州 ラス・ベガス 紫ベビードールメンバーとして



「Miss Galapagonza」新人バーレスク大会優勝

@ニューヨーク Galapagos Arrt Space



2008年6月

「台東区芸術文化支援制度」 助成

対象企画:「御存知浅草貴婦人会」



2009年6月

「チャレンジ・アシストプログラム」助成



2009年9月

「Rosita Royce Award」(総合三位)

@モントリオール・バーレスクフェスティバル

■2009/11/23(MON) バロンなかざわ
プロフィール
歌、ウクレレ、タップダンス、パントマイム、喜劇などを組みわせた演芸スタイル、
ヴォードヴィルショーを行っている。劇場、ライブハウス、路上、お祭り、イベン
ト、学校、各施設等、どこへでも出かけて行き、庶民的でユーモア満載のショーを展
開している。世界一周楽団リーダー。顔は四角い。心から笑って泣ける芸のためなら
エンヤコラー。チャップリン、エノケン、寅さんが大好き。

●ホームページ http://baronkzw.com/default.aspx
■2009/09/15(Tue) aura cadole
auraキャンドルを灯して癒しの喫茶空間を演出しています。
夕昏時から閉店までロウソクの灯りで読書や大切な人との時間にお使い下さい。

次回のライブにも使ってみようかなぁ〜なんて思ってます。



http://www.aura-candle.com/
■2009/10/31(SAT) どっちみち秋よツアーのanoaさん!
「どっちみち秋よツアー」
出演:島崎智子 http://www.8-shimasaki-8.com/

anoa http://www.anoaweb.net/top.html

2009/10/31(SAT)@ESQUERITA68
開場18:00/開演19:00
前売2500円(D別)/当日3000円(D別)
チケット限定40枚!


anoa:
フィンランド語のpiano[ピアノ]とainoa[唯一の]からの造語。

身近な人や出来事から生まれる歌は、

シンプルな言葉と、カラフルな音柄。

音の隙間も歌にして、

おだやかな場所にも、にぎやかな場所にも、

その色を馴染ませる、 ピアノ弾き歌い。


anoaのこれまで

4月28日に生まれ、 高槻市でのんびり育つ。

乳飲み子時代のモダンジャズの子守唄 (覚えていない)、
幼少時代のピアノレッスン (クラシックだけでなくポップスの弾き語りもしていた)、
学生時代のパンク、インダストリアルバンドへの参加 (何故かハードなジャンルばかり)、
そんな流れを経て、自分の歌を歌いたくなり、身近だったピアノで弾き語りを始める。

その活動は、2001年の上京後より本格的になる。
2002年には、めでたくファーストアルバムを発売。(詳しくはdiscographyをご覧下さい)

帽子と何だか派手な衣装(時に手縫い)に身を包み、アコースティックでポップでありながら、
酔いどれ風味のあるライブは見るものに印象を残し、じわじわとanoaの世界を浸透中。

また、弾き語りだけではなく、KAGE(カクテルドラム)とのデュオをしたり、ピアノ弾き、
絵本の作曲など、ちょこちょこ活動もしている